VISSLA × RASH WETSUITS 2020 SPRING / SUMMER

VISSLA WETSUITS の日本国内製造モデルとして

ウェットスーツ開発のパートナーシップを結ぶのが

日本有数の老舗ウェットスーツメーカーのRASH。

 

”Creators & Innovators”をテーマとするVISSLAと、

"世界最高峰の品質"を誇るRASHが

デザインや素材にこだわったウェットスーツです。

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こちらのモデルはサイズオーダー可能となります。

(サイズフルオーダーの際は表示価格より10%アップとなります)

VISSLA WETSUITS 2020 SPRING / SUMMER

※画像クリックで拡大表示されます。

 

こちらのモデルはサイズオーダー不可となります。

-VISSLA CONCEPT-

「Creators and Innovators」をコンセプトに掲げる新鋭サーフアパレルブランドVISSLA(ヴィスラ)。

ビラボンUSA社で社長を務めていたポール・ノーデ氏が2014年に設立したブランドで、「2017 VISSLA ISA世界ジュニアサーフィン選手権」では冠スポンサーを務めるなど、年々その存在感が増してきている。

サーフ・カルチャー、パフォーマンス・サーフィン、クラフトマンシップをバックグラウンドにもつVISSLAは、現代的なDIY(do-it-yourself)精神に重きを置いており、そのマインド故に環境への影響を最小限に抑え、海や波を守るための取り組みも積極的に行っている。

 

今回はその取り組みの一部を紹介。

VISSLAの「To Protect and Surf」プロジェクト

VISSLAがミッションのひとつに掲げているSUSTAINABILITY(持続可能性)。そのマインドを体現したのが「To Protect and Surf」プロジェクトだ。

このプロジェクトのメインプロダクトであるボードショーツ。今季もココナッツ皮を「アップサイクル」して作ったボードショーツがリリースされている。

「リサイクル」よりさらに新しい概念である「アップサイクル」という手法でつくられたこのボードショーツは、廃棄されるココナッツの皮から抽出した繊維を使用し、通気性、耐久性はもちろん、防臭効果も併せ持つ。

リサイクルとアップサイクルの違いは以下の通り。

一般的に「リサイクル」とは、たとえばペットボトルを溶かしてフリースの原料とするなど、モノを物質レベルで変形させて再資源化することです。(中略)

「アップサイクル」は、廃棄物や使わなくなったモノを、形質は変えずに素材として利用したり、元のモノの特徴を生かしてより良いものにつくり変えることで付加価値を高めようとする考え方。

環境に配慮したボードショーツやウェットスーツなどの製品が生み出されているほか、 ショップバッグには生物分解される袋を使うなど、様々な取り組みがされている。

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